フルハーフ
フルハーフ

日本フルハーフ(株)が平成6年11月30日〜平成12年6月28日に製作した  フルハーフ-車種190型式は、リレーエマージェンシバルブ部のチェックバルブ形状が不適切なため、バルブが固着し、作動不良になることがある。そのため、トラクタ側からの圧縮空気の供給が遮断され、駐車ブレーキが掛かり、最悪の場合、ブレーキが過熱して火災に至るおそれがある。
情報発生の日付:2004.6.29
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