ラグレイト
ラグレイト

HONNDA CANADA INC.が平成11年5月10日〜平成11年12月14日に製造した ラグレイト1車種1型式は、原動機の始動装置において、イグニッションスイッチの接点部に流れる電流値が大きいため、主電源を入れる瞬間に大きなアーク放電が生じ、始動操作の繰り返しにより接点が過度に摩耗して接触圧力が低下するため、走行時の振動等で接点が動き、炭化物に乗り上げ導通不良となることがあり、最悪の場合、突然原動機が停止するおそれ
情報発生の日付:2002/5/24
[戻る | INDEX]