ニッサンディーゼル
ニッサンディーゼル
日産ディーゼル工業株式会社
が平成14年10月1日〜平成15年12月26日 に製造した
ニッサンディーゼル
7車種45型式は、トランスミッションへの車速センサ取り付け方法が不適切なため、走行中の振動等により、当該センサ内部の抵抗器リード線が断線するものがある。そのため、車速センサが車速信号を正常に発信しなくなり、速度計・運行記録計の指示不良、トランスミッション自動変速機構の作動不良等が発生するおそれがある。 (平成16年8月3日)
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