プジョー307
プジョー307
プジョー・ジャポン(株)が平成10年3月8日〜平成15年12月5日に輸入した プジョー206XT、プジョー206XT リミテッド、プジョー206 スタイル、プジョー206XT プレミアム、プジョー206XT ローランギャロス、プジョー206XS、プジョー206CC、プジョー206SW XS、プジョー206S16、プジョー206S16 リミテッド、プジョー206CC S16、プジョー206RC、プジョー206SW S16、プジョー307 スタイル、プジョー307 スタイルブレーク、プジョー307XSI、プジョー307XS、プジョー307XT、プジョー307XS ブレーク、プジョー307SW、プジョー406セダン 2.0、プジョー406スポーツ 2.2、プジョー406セダン V6、プジョー406クーペ、プジョー406ブレーク 2.0、プジョー406ブレーク V626車種38型式は、始動装置において、右ハンドル車において、ブレーキペダルとマスターバックとを連結するコネクティングロッドの固定ピンの抜け止め用クリップ部の取付が不適切なため、制動操作の繰り返しにより当該クリップ部が外れることがある。そのため、最悪の場合、固定ピンが脱落してブレーキペダルによる制動操作ができなくなるおそれがある。また、方向指示器の操作スイッチ内部のバネ機構が不適切なため、操作の繰り返しによりバネのずれ等が生じることがある。そのため、当該スイッチが円滑に作動しないことがあり、最悪の場合、ハンドル操作時に方向指示器が作動してしまうおそれ
情報発生の日付:2004.1.15
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