メガーヌ、セニック、ラグナ
メガーヌ、セニック、ラグナ

ルノージャポン(株)が平成12年1月15日〜平成14年11月5日に製造した メガーヌ、セニック、ラグナ3車種7型式は、原動機において、アイドリング時の空気流入量を制御する弁の構造が不適切なため、そのままの状態で使用を続けると、当該弁の内部にカーボン等が付着して動きが緩慢になることがあり、アイドリング回転が不安定となり、最悪の場合、原動機が停止して再始動ができなくなるおそれ
情報発生の日付:2003.2.6
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