組立
組立

ユタカンジニアリング株式会社が平成14年12月3日~平成16年3月19日に製造した 組立 は、ライニング隙間調整板等を固定しているセルフカッティングスクリュの熱処 理が不適切なため、当該スクリュの強度が不足しているものがあり、そのまま 使用を続けると、当該スクリュの頭部が折損することがある。そのため、ライ ニング隙間調整板が脱落するとともに、ブレーキドラムとブレーキライニング の隙間を自動的に調整することができなくなるおそれがある。 (平成16年7月1日)

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