京都・高雄病院

近ごろ評判の京都・高雄病院

病院名/医師
主な療法
住所
高雄病院
 江部洋一郎先生・江部康二先生

著作

「傷寒・金匱」の理論と処方解説 江部洋一郎 共著

平成アトピー症候群―激増する「思春期・成人」アトピーの傾向と対策 江部康二 著

coverDr.江部のアトピー学校〈2〉スキンケア編 江部康二 著

漢方療法と断食、食養療法〒616-8265 京都府右京区梅が畑畑町3

健保適用医 段階的にカロリーを減らし、210Kcalを三日間、そして徐々に350、600、1000、1200とカロリーを上げていく。症状がひどい場合には数日間の断食療法をすることもある。

   読売新聞記者が高雄病院へ体験入院 著作権の縛りにより、掲載する事ができませんが、こういう記事もありました

江部康二先生がプロトピック軟膏(FK-506)の使用レポートをされています

FK-506については、このサイト内のアトピー性皮膚炎で話題の新薬タクロリムス軟膏剤も参照してください

Internet情報
連絡先
ホームページ:高雄病院TEL:075-871-0245
◇付加的情報 
診療日:完全予約制 午前診(9:00〜11:30)月曜〜土曜
夜診(17:00〜19:30)月、火、木曜 
地図: 京都府右京区梅が畑畑町

    JR京都駅よりJRバス高雄病院前

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